俺は逆援助宅配業者に勤めてるドライバー。
自分の担当区域にネットショピング好きの主婦が居て、週に1〜2回は荷物が届くから俺とも顔馴染みになっていた。
おそらく30代前半だろうこの奥さん、うちの嫁さんなんかと違って育ちの良さそうな上品さがある。
住んでいるこの建物もそこそこの高級なマンションなので、旦那は高級取りなんだろう。こんなに買い物ばかりして金持ちというのは羨ましい。
いつものように荷物を届けてハンコをもらい、出て行こうとしたらその奥さんにお茶を勧められた。
あまりノンビリしている時間は無いのだが、どちみちこの後は缶コーヒーでも飲んで一服しようと思っていたところだ。
俺は遠慮なく頂く事にした。
リビングに通されソファに座って待っていると、高級そうなカップに入れられたコーヒーを持った奥さんが俺の隣に座った。
なんとなく居心地の悪さを感じつつコーヒーを口にする。
するとこの奥さん、ウットリした顔で俺の二の腕や胸を触りだす。
「たくましい身体って、素敵……」
どうもここの旦那さん、IT系のエリートらしいんだけど夜の方がさっぱり淡白なんだそうな。
もう5年くらいSEXで満足できていないこの奥さん、ついに我慢の限界を超えてしまったらしい。
俺はソファに奥さんを押し倒した。
全裸になった彼女の肌の美しさに少し驚いた。金持ちはこんな所にも金を掛けているんだろう。
俺はまるで20代前半のようなその肌を堪能した。
彼女が俺のモノをフェラしながらコンドームを被せると、騎乗位で挿入した。
充分潤った彼女の膣壁はコンドーム越しに俺のペニスを絞り上げる。
上品さをかなぐり捨てて俺の上で悶える出会い系を見ながら、俺は下から腰を突き上げた。
奥さんは背中をビクンと反らせてエクスタシーに達した。
その弾みでキュッと狭まった膣の圧力に俺の快感がピークを迎え、激しく腰を打ちつけながら射精してしまった。
それ以来、最低でも週に1回は奥さんとSEXを楽しんでいる。
配送途中なので、じっくりと時間を掛けられないのが残念でならない。
必要なアイテム
俺は逆援助宅配業者に勤めてるドライバー。
自分の担当区域にネットショピング好きの主婦が居て、週に1〜2回は荷物が届くから俺とも顔馴染みになっていた。
おそらく30代前半だろうこの奥さん、うちの嫁さんなんかと違って育ちの良 [...]